【特集】古く伝わる日本のいわれ 波佐見焼の小皿&箸置きセット - Rin - 季節を楽しむ、和のお福わけ 【ラッピング・熨斗無料】

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【特集】古く伝わる日本のいわれ 波佐見焼の小皿&箸置きセット - Rin -

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【特集】古く伝わる日本のいわれ 波佐見焼の小皿&箸置きセット - Rin -

古くから馴染みのある「日本のいわれ」をモチーフにした波佐見焼の小皿・箸置きのセット。
波佐見焼は長崎県の波佐見という小さな焼きものの街でつくられています。 当初は陶器を生産していたそうですが、慶長7年(1602年)に良質の磁器の原料が発見され、しだいに染付や青磁を中心とする磁器へ移行していきました。 江戸後期には染付・青磁ともに大生産地となり、日本を代表する磁器産地となりました。 400年の歴史をもつ波佐見焼は、現在も人々のさまざまな暮らしにあわせて変化し続けています。

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「一富士二鷹三茄子」は夢に見るものの中でめでたいものの順番を指すことばです。 とくにお正月の初夢でこれらを見ると大変縁起が良いといわれてきました。

一番の富士山は日本最高峰の霊山、二番の鷹は、鷲とともに鳥の王者。 茄子については、駿河国産のナスが他国に先駆けて採れる名産であることや、なすは事を「成す」という掛け言葉から、などといわれております。

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古くから付きの使いと言われ、「ツキを呼ぶ」縁起の良い動物と信じられている兎。

波兎とは飛躍的な繁栄の象徴である兎が波に乗ってさらに飛躍するという開運飛躍の意匠「免れる」という字も兎から生まれ、悪運や厄から免れる力があるとされています。

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【特集】古く伝わる日本のいわれ 波佐見焼の小皿&箸置きセット - Rin -
波佐見焼 日本のいわれ 一富士二鷹三茄子

3,888円(税込)

古くから馴染みのあることわざ「一富士二鷹三茄子」をモチーフにした小皿と箸置きのセット

サイズ:小皿:φ110×H17mm 豆皿:W95×D87×H14mm 箸置き:W22×D49×H12mm
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波佐見焼 日本のいわれ 月波兎

3,888円(税込)

兎が波に乗って飛び跳ねている様子をモチーフにした小皿と箸置きのセット

サイズ:小皿:φ110×H17mm 豆皿:φ70×H12mm 箸置き:W45×D38×H8mm
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